屈辱と幸運

僕は結構屈辱を味わって来たと思っています。

屈辱も人によっては屈辱ではなくタダの出来事に過ぎないかも知れません。

でも、僕は結構「屈辱」を感じる方なんだと思います。

しかし、反面では「幸運」を感じる事も多く、これも人によっては何でもないことでも自分勝手に「幸運だ」と思っているだけだと思います。

要するに・・・・・



僕は

「おめでたい性格」

なのかも知れません。


僕は屈辱を味わい挫折をしてもそこには地獄が待っているのでは無く、中期的にみればそれが「幸運に繋がる」と言うことがとても多くあるように思えます。

今回もあることで「屈辱」を味わっているのですが、その先には「幸運」があるのだろうか。


別に命が取られる訳でもなく、ただ物理的なものが消滅もしくは減少するだけと考えれば少しは楽なのですが、そこには色んな人が関わってくれていますのでやはり、屈辱は耐えがたきを耐えるしかないものです。


でも、前を向かなければ先は無いので出来るだけ気持ちを切り替えて行きます。

それは、その先に「幸運」があるんじゃないかな~ 

と、過去の経験が生きているのかもしれません。


それか、


「ただのめでたい性格」

だけなのかも。。。。

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