<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
		xmlns:xhtml="http://www.w3.org/1999/xhtml"
>

<channel>
	<title>福岡のＷＥＢ制作会社FREEMETHOD 柿添厚之介のブログ &#187; マーケティング</title>
	<atom:link href="http://kakizoe.jp/archives/category/ythyyaeyyoy/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://kakizoe.jp</link>
	<description>福岡のWEB制作会社　株式会社フリーメソッドの柿添厚之介のブログ</description>
	<lastBuildDate>Sun, 05 Feb 2012 14:34:25 +0000</lastBuildDate>
	<language>ja</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.2.1</generator>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kakizoe.jp/archives/category/ythyyaeyyoy/feed" />
		<item>
		<title>ネットからの集客を考えたら経営者は先頭に立たねば！</title>
		<link>http://kakizoe.jp/archives/923</link>
		<comments>http://kakizoe.jp/archives/923#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 03:31:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>freemethod</dc:creator>
				<category><![CDATA[お客様へ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[営業戦略]]></category>
		<category><![CDATA[日々雑談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kakizoe.jp/?p=923</guid>
		<description><![CDATA[先日、データマックス様の情報誌「I・B」に私の寄稿を掲載して頂いて以来、御覧頂いた経営者の方からいくつか感想を頂きました。 少し語弊があるかもしれませんが、経営者が「ネットを活用している」と言う時に 「TwitterもやってるしFacebookもやってるよ！」 って増えてきたと思います。悪いことでは無いと思います。 次にブログは？と、なると・・・。 「ブログは面倒で・・・」「書くことがありません・・・」 と、なること多数。 たしかに面倒かもしれませんし書くことがないかもしれません。 しかし、経営者がこれで従業員の方に「ネットは重要だ！」と言ってもまー説得力が有りません。 「Twitterでくだらないことつぶやいてる」 「Facebookで内輪で騒いでるだけ」 と、思われかねないですね。 ネットで集客なんてしなくても全然儲かっている会社はいくらでも有ります。 そんな中でネットでの集客を考えると言う場合は何らかのきっかけがあったはず。 経営者の方が「よし！ネットだ！」と。 その時にどこになにを感じてそう思ったかが大事ですよね。 ネットで集客出来ている会社の中で、社長自らが全面に立って公私の情報を惜しみなくさらけ出し、いわゆる「広告塔」となって集客に効果が出ているケースが多く見受けられます。 そういう他の社長の場面を見たときに「よし！」と思われているケースは多いようです。 しかし、自分自身をネットでさらけ出すって勇気が入りますよね。 でも、手段としてネットでも新しい販路を築きたいと考えられたとすれば、是非経営者の方に先頭に立っていただきたいと思います。 その上で、TwitterをやったりFacebookをやるとさらに効果の感じ方も変わってくるはずです。 会社の中で対外的に最も影響力をもっているのってやっぱり経営者＝社長ですよね。 経営者が積極的に先頭に立ち、自ら露出しその覚悟を持ってネットに取り組んでいけば短期間に考えていなかった効果を感じられると思います。 共に頑張りましょう！！]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
先日、データマックス様の<a href="http://www.data-max.co.jp/2011/12/08/post_16427_dm1107_1.html">情報誌「I・B」に私の寄稿を掲載</a>して頂いて以来、御覧頂いた経営者の方からいくつか感想を頂きました。<br />
<br />
少し語弊があるかもしれませんが、経営者が「ネットを活用している」と言う時に<br />
<br />
「TwitterもやってるしFacebookもやってるよ！」<br />
<br />
って増えてきたと思います。悪いことでは無いと思います。<br />
<br />
次にブログは？と、なると・・・。<br />
<br />
「ブログは面倒で・・・」「書くことがありません・・・」<br />
<br />
と、なること多数。<br />
<br />
<br />
<img src="http://kakizoe.jp/wp-content/uploads/2011/12/af9980023185-199x300.jpg" alt="" title="af9980023185" width="199" height="300" class="alignleft size-medium wp-image-925" />
<br />
<br />
たしかに面倒かもしれませんし書くことがないかもしれません。<br />
<br />
<br />
しかし、経営者がこれで従業員の方に「ネットは重要だ！」と言ってもまー説得力が有りません。<br />
<br />
「Twitterでくだらないことつぶやいてる」<br />
「Facebookで内輪で騒いでるだけ」<br />
<br />
と、思われかねないですね。<br />
<br />
<br />
<br />
ネットで集客なんてしなくても全然儲かっている会社はいくらでも有ります。<br />
<br />
<br />
そんな中でネットでの集客を考えると言う場合は何らかのきっかけがあったはず。<br />
<br />
<br />
経営者の方が「よし！ネットだ！」と。<br />
<br />
<br />
その時にどこになにを感じてそう思ったかが大事ですよね。<br />
<br />
<br />
ネットで集客出来ている会社の中で、社長自らが全面に立って公私の情報を惜しみなくさらけ出し、いわゆる「広告塔」となって集客に効果が出ているケースが多く見受けられます。<br />
<br />
そういう他の社長の場面を見たときに「よし！」と思われているケースは多いようです。<br />
<br />
<br />
しかし、自分自身をネットでさらけ出すって勇気が入りますよね。<br />
<br />
<br />
でも、手段としてネットでも新しい販路を築きたいと考えられたとすれば、是非経営者の方に先頭に立っていただきたいと思います。<br />
<br />
その上で、TwitterをやったりFacebookをやるとさらに効果の感じ方も変わってくるはずです。<br />
<br />
<br />
会社の中で対外的に最も影響力をもっているのってやっぱり経営者＝社長ですよね。<br />
<br />
<br />
経営者が積極的に先頭に立ち、自ら露出しその覚悟を持ってネットに取り組んでいけば短期間に考えていなかった効果を感じられると思います。<br />
<br />
共に頑張りましょう！！<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kakizoe.jp/archives/923/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kakizoe.jp/archives/923" />
	</item>
		<item>
		<title>コンテンツ構築型SEO対策のアクセス状況</title>
		<link>http://kakizoe.jp/archives/832</link>
		<comments>http://kakizoe.jp/archives/832#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Jun 2011 08:42:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>freemethod</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[お客様へ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[日々雑談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kakizoe.jp/?p=832</guid>
		<description><![CDATA[コンテンツ構築型のSEO対策を最近数件やっておりまして、そのアクセスの跳ね上がり方を見てください。 こちらは比較的小規模なコンテンツ構築ですが、Googleにインデックスされたあとに急激にアクセスが増加しています。 SEO対策を知っている方ならわかると思いますが、通常の特定ワードをSEOしただけではなかなかここまで極端には上がらないことが多いですね。 続いては”超強烈なアクセスアップ”を実現したケース。 この場合はクライアント様の血の滲むような努力の成果です。あと、時流に乗っていると言うこともあります。 上記の様に、コンテンツ構築にてSEO対策を実施すると特定ワードでSEOを実施するよりもアクセス数が増える場合があります。 ただし、これはクライアント様にも相応のご負担が必要になり、製作者（弊社）とお客様双方でコンテンツを構築擦る必要があります。 上記２例は当然のことながらコンバージョン率は下がりますが、コンバージョン数は増えています。 おそらく全ての業種で実施可能ですが、２例を見てわかるようにアクセスの増加幅はそれぞれに変わってきます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
コンテンツ構築型のSEO対策を最近数件やっておりまして、そのアクセスの跳ね上がり方を見てください。<br />
<br />
<a href="http://kakizoe.jp/wp-content/uploads/2011/06/ana.jpg"><img src="http://kakizoe.jp/wp-content/uploads/2011/06/ana-300x77.jpg" alt="" title="ana" width="300" height="77" class="alignleft size-medium wp-image-833" /></a><br />
<br />
こちらは比較的小規模なコンテンツ構築ですが、Googleにインデックスされたあとに急激にアクセスが増加しています。<br />
SEO対策を知っている方ならわかると思いますが、通常の特定ワードをSEOしただけではなかなかここまで極端には上がらないことが多いですね。<br />
<br />
<br />
<a href="http://kakizoe.jp/wp-content/uploads/2011/06/mm.jpg"><img src="http://kakizoe.jp/wp-content/uploads/2011/06/mm-300x78.jpg" alt="" title="mm" width="300" height="78" class="alignleft size-medium wp-image-834" /></a><br />
<br />
続いては”超強烈なアクセスアップ”を実現したケース。<br />
この場合はクライアント様の血の滲むような努力の成果です。あと、時流に乗っていると言うこともあります。<br />
<br />
<br />
上記の様に、コンテンツ構築にてSEO対策を実施すると特定ワードでSEOを実施するよりもアクセス数が増える場合があります。<br />
<br />
ただし、これはクライアント様にも相応のご負担が必要になり、製作者（弊社）とお客様双方でコンテンツを構築擦る必要があります。<br />
<br />
上記２例は当然のことながらコンバージョン率は下がりますが、コンバージョン数は増えています。<br />
<br />
おそらく全ての業種で実施可能ですが、２例を見てわかるようにアクセスの増加幅はそれぞれに変わってきます。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kakizoe.jp/archives/832/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kakizoe.jp/archives/832" />
	</item>
		<item>
		<title>インデックス対策によるSEO。</title>
		<link>http://kakizoe.jp/archives/826</link>
		<comments>http://kakizoe.jp/archives/826#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 May 2011 04:25:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>freemethod</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[お客様へ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[日々雑談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kakizoe.jp/?p=826</guid>
		<description><![CDATA[たまには真面目にお仕事のお話でも。 SEO対策に関することですが、僕はSEO専門家とは思ってません。どうやって「有益なアクセスを確保するか」については専門的に調べています。 とにかく今は、特定のワードで検索順位をあげることと同時に、受け皿となるサイトの最適化をしないと、どうにもならない状況です。※それをわかってる人は以外に少ないです。 なので、以下の２例でヒントだけ示唆いたします。 上記のグラフはあるサイトの「インデックス数」です。 インデックス数とはGoogleに自分のサイトのページが何ページ格納されているかを表します。 気持ちが良いくらい”右肩上がり”なのがおわかりかと思います。 ※いまどきこんなグラフありませんよね～ これは、あるサイトでコンテンツの調整を行った結果です。 コンテンツの調整の中身は守秘義務で言えませんが、要は今ある資源を有効に活用しインデックス数を確保して検索の機会を得ることと同時に、当該ドメインの特定のキーワードによるテーマの”深化”を実施しています。 本当は同時にキーワードの遷移もお見せしたいのですが、それはお客様の機密なので・・・・。 弊社自身も現在実験を行う予定ですので、弊社のデータは公表する予定にしております。 特定のワードでのSEO対策と同時にこのようなコンテンツの最適化によるSEOも同時に必要です。 これは、一朝一夕にはできませんので継続的な取り組みが必要です。 弊社ではその取り組みのサポートもいたしますので、是非お問い合わせ下さい。０１２０－976-156]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
たまには真面目にお仕事のお話でも。<br />
<br />
SEO対策に関することですが、僕はSEO専門家とは思ってません。どうやって「有益なアクセスを確保するか」については専門的に調べています。<br />
<br />
とにかく今は、特定のワードで検索順位をあげることと同時に、受け皿となるサイトの最適化をしないと、どうにもならない状況です。※それをわかってる人は以外に少ないです。<br />
<br />
なので、以下の２例でヒントだけ示唆いたします。<br />
<br />
<a href="http://kakizoe.jp/wp-content/uploads/2011/05/A.jpg"><img src="http://kakizoe.jp/wp-content/uploads/2011/05/A-300x277.jpg" alt="" title="A" width="300" height="277" class="alignleft size-medium wp-image-827" /></a><br />
<br />
<br />
<a href="http://kakizoe.jp/wp-content/uploads/2011/05/b.jpg"><img src="http://kakizoe.jp/wp-content/uploads/2011/05/b-300x272.jpg" alt="" title="b" width="300" height="272" class="alignleft size-medium wp-image-828" /></a><br />
<br />
<br />
上記のグラフはあるサイトの「インデックス数」です。<br />
<br />
インデックス数とはGoogleに自分のサイトのページが何ページ格納されているかを表します。<br />
<br />
気持ちが良いくらい”右肩上がり”なのがおわかりかと思います。<br />
※いまどきこんなグラフありませんよね～<br />
<br />
これは、あるサイトでコンテンツの調整を行った結果です。<br />
<br />
コンテンツの調整の中身は守秘義務で言えませんが、要は今ある資源を有効に活用しインデックス数を確保して検索の機会を得ることと同時に、当該ドメインの特定のキーワードによるテーマの”深化”を実施しています。<br />
<br />
本当は同時にキーワードの遷移もお見せしたいのですが、それはお客様の機密なので・・・・。<br />
<br />
弊社自身も現在実験を行う予定ですので、弊社のデータは公表する予定にしております。<br />
<br />
<br />
特定のワードでのSEO対策と同時にこのようなコンテンツの最適化によるSEOも同時に必要です。<br />
<br />
これは、一朝一夕にはできませんので継続的な取り組みが必要です。<br />
<br />
弊社ではその取り組みのサポートもいたしますので、是非お問い合わせ下さい。０１２０－976-156<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kakizoe.jp/archives/826/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kakizoe.jp/archives/826" />
	</item>
		<item>
		<title>潰れてしまった居酒屋に思う</title>
		<link>http://kakizoe.jp/archives/819</link>
		<comments>http://kakizoe.jp/archives/819#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 08 May 2011 13:30:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>freemethod</dc:creator>
				<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[日々雑談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kakizoe.jp/?p=819</guid>
		<description><![CDATA[いつもウォーキングで歩くコースにある居酒屋が無くなっていた。 一度だけ行ったことあるところでしたが、正直言って「これは長くないな・・・」と思える店でした。 しかし味とかは悪くなく店員さんもそれなりに愛想が良く、ただ良くないのは 「お客さんが僕ら以外にいなかったこと」 確か週末のゴールデンタイムに行ったのだけどお客さんはいなかった。 これな何を意味するのかは正直よくわかりません。 味も接客もそれなりなのに、ナゼお客がいないのか？ 近所の居酒屋は繁盛しているのにナゼその店にはお客がいないのか？ １度しか行ったことない店なので論理的に不人気を解説することは出来ません。 ただ、こう言うお店に遭遇するにあたって思うことは 「ほれみろ、やっぱり潰れたか！」 とはとても思えません。 おそらく数百万の借入をして開業していたり、ある思いを胸に開業したことでしょう。 しかし、その甲斐もなく市場の荒波に飲まれて消えていく。なんて無情なのだろう思ってしまいます。 「経営努力が足りなかった」 そう言えばそれまでなのでしょうが、特段努力をしていなくてもうまく行く店も不思議ながら存在します。 そこにはやっぱり「運」と言う要素があるのかと思いますが、それを言い出すとビジネスそのものを否定することになりかねません。 明かりの消えた居酒屋に色々な想像をしてしまい勝手に思いを巡らせてしまいましたが、もっともっとチャレンジ精神旺盛な人たちが居酒屋でも何でも立ち上げてスモールビジネスが繁栄して欲しいものです。 そういう福岡のスモールビジネスを少しでも活性化支援できる企業として我社の存在価値を上げていきたいなと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
いつもウォーキングで歩くコースにある居酒屋が無くなっていた。<br />
<br />
一度だけ行ったことあるところでしたが、正直言って「これは長くないな・・・」と思える店でした。<br />
<br />
しかし味とかは悪くなく店員さんもそれなりに愛想が良く、ただ良くないのは<br />
<br />
「お客さんが僕ら以外にいなかったこと」<br />
<br />
確か週末のゴールデンタイムに行ったのだけどお客さんはいなかった。<br />
<br />
これな何を意味するのかは正直よくわかりません。<br />
<br />
味も接客もそれなりなのに、ナゼお客がいないのか？<br />
<br />
近所の居酒屋は繁盛しているのにナゼその店にはお客がいないのか？<br />
<br />
１度しか行ったことない店なので論理的に不人気を解説することは出来ません。<br />
<br />
ただ、こう言うお店に遭遇するにあたって思うことは<br />
<br />
「ほれみろ、やっぱり潰れたか！」<br />
<br />
とはとても思えません。<br />
<br />
おそらく数百万の借入をして開業していたり、ある思いを胸に開業したことでしょう。<br />
<br />
しかし、その甲斐もなく市場の荒波に飲まれて消えていく。なんて無情なのだろう思ってしまいます。<br />
<br />
「経営努力が足りなかった」<br />
<br />
そう言えばそれまでなのでしょうが、特段努力をしていなくてもうまく行く店も不思議ながら存在します。<br />
<br />
そこにはやっぱり「運」と言う要素があるのかと思いますが、それを言い出すとビジネスそのものを否定することになりかねません。<br />
<br />
<br />
明かりの消えた居酒屋に色々な想像をしてしまい勝手に思いを巡らせてしまいましたが、もっともっとチャレンジ精神旺盛な人たちが居酒屋でも何でも立ち上げてスモールビジネスが繁栄して欲しいものです。<br />
<br />
そういう福岡のスモールビジネスを少しでも活性化支援できる企業として我社の存在価値を上げていきたいなと思います。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kakizoe.jp/archives/819/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kakizoe.jp/archives/819" />
	</item>
		<item>
		<title>これからのWEBマーケティングやSEO対策</title>
		<link>http://kakizoe.jp/archives/804</link>
		<comments>http://kakizoe.jp/archives/804#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 12 Apr 2011 09:59:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>freemethod</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[営業戦略]]></category>
		<category><![CDATA[日々雑談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kakizoe.jp/?p=804</guid>
		<description><![CDATA[Googleさんがとっても賢いですよ。と、言うことは繰り返しお話してきました。 そこで、今後WEBマーケティングをどう考えるかが重要です。 SEOについては、従来型のSEOは既に終焉したと私は思っています。 要は事業者がSEO業者に「順位上げてね！」とたのみ、業者が「任せてください！」的なのが従来型。 もう、頼まれただけじゃ順位は上がりません。 逆に「順位を上げるならこう言う所をご協力ください！」と言わなければならない。 なので、SEOの専門業者と言う既存概念が崩壊していくと思われます。（既にそうなってるところもあります） 要は今後のSEOを含むWEBマーケティングは「コンテンツプロデュース」ができないと良い結果が出ないと言う事。 それは、本来当たり前の話しで、粗悪な商品なのに、検索の上位にあるので売れると言う図式はフェアではありません。 良い商品を良いサービスを提供し、それを詳しく説明し、それが色々なサイトを通して話題になり物が徐々に売れていく。それがリアルマーケットでも同じな様にWEBマーケティングも実力とプロモーションスキルが必要になります。 資金力がありSEOに多額の費用をかけても無駄。面倒だからとりあえずサイトを作っても無駄。 そういう状況をGoogleが求めていると思えてなりません。 事実、ここ最近を見ていると更新をされていないサイトが大きく下落したり、WEBの構造がおかしなサイトが下落したりとどんどんフルイにかけられています。 そして、最後に。 WEBマーケティングは検索エンジンだけじゃないと言う事。 アフィリエイトもあればターゲティングメールもあります。 業種、業態、サービス、提供価格など色々な条件でWEBマーケティングの手法を変えるためにテストを行って良く必要があります。 今回はここまで・・・・。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
Googleさんがとっても賢いですよ。と、言うことは繰り返しお話してきました。<br />
<br />
そこで、今後WEBマーケティングをどう考えるかが重要です。<br />
<br />
SEOについては、従来型のSEOは既に終焉したと私は思っています。<br />
<br />
要は事業者がSEO業者に「順位上げてね！」とたのみ、業者が「任せてください！」的なのが従来型。<br />
<br />
もう、頼まれただけじゃ順位は上がりません。<br />
<br />
逆に「順位を上げるならこう言う所をご協力ください！」と言わなければならない。<br />
<br />
なので、SEOの専門業者と言う既存概念が崩壊していくと思われます。（既にそうなってるところもあります）<br />
<br />
<br />
要は今後のSEOを含むWEBマーケティングは「コンテンツプロデュース」ができないと良い結果が出ないと言う事。<br />
<br />
それは、本来当たり前の話しで、粗悪な商品なのに、検索の上位にあるので売れると言う図式はフェアではありません。<br />
<br />
良い商品を良いサービスを提供し、それを詳しく説明し、それが色々なサイトを通して話題になり物が徐々に売れていく。それがリアルマーケットでも同じな様にWEBマーケティングも実力とプロモーションスキルが必要になります。<br />
<br />
資金力がありSEOに多額の費用をかけても無駄。面倒だからとりあえずサイトを作っても無駄。<br />
<br />
そういう状況をGoogleが求めていると思えてなりません。<br />
<br />
事実、ここ最近を見ていると更新をされていないサイトが大きく下落したり、WEBの構造がおかしなサイトが下落したりとどんどんフルイにかけられています。<br />
<br />
そして、最後に。<br />
<br />
WEBマーケティングは検索エンジンだけじゃないと言う事。<br />
<br />
アフィリエイトもあればターゲティングメールもあります。<br />
<br />
業種、業態、サービス、提供価格など色々な条件でWEBマーケティングの手法を変えるためにテストを行って良く必要があります。<br />
<br />
今回はここまで・・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kakizoe.jp/archives/804/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kakizoe.jp/archives/804" />
	</item>
		<item>
		<title>Yahoo!Japan Index Update!!（順位変動）</title>
		<link>http://kakizoe.jp/archives/676</link>
		<comments>http://kakizoe.jp/archives/676#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 06:01:19 +0000</pubDate>
		<dc:creator>freemethod</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[お客様へ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[日々雑談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kakizoe.jp/?p=676</guid>
		<description><![CDATA[本日Yahooのインデックスアップデートが発表されました。 検索順位が少し小さめのようですが、変化しております。 Googleとの提携を前にどうなるかと思ってましたが、とりあえずはYSTのインデックスアップデートは続けるようですね。 毎回「これが最後」って思うような感じでしょうか。 おそらくGoogleのエンジンが採用になれば、毎日がインデックスアップデートになるので、この様な「お祭り」はなくなるでしょう。 SEO対策は確実に昨今は考え方が変わってきており、シンプルかつ高度になっています。 しかし、まだまだおかしな風説が流れていたりしてお客様においてもSEOは非常に難しいものになってしまっています。 シンプルなSEOの概念だけを押さえれば、あとはじっくりと待ってればいいだけですので、特に心配する必要はないと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
本日Yahooの<a href="http://searchblog.yahoo.co.jp/2010/09/yahoo_index_update_13.html">インデックスアップデートが発表</a>されました。<br />
<br />
検索順位が少し小さめのようですが、変化しております。<br />
<br />
Googleとの提携を前にどうなるかと思ってましたが、とりあえずはYSTのインデックスアップデートは続けるようですね。<br />
<br />
毎回「これが最後」って思うような感じでしょうか。<br />
<br />
おそらくGoogleのエンジンが採用になれば、毎日がインデックスアップデートになるので、この様な「お祭り」はなくなるでしょう。<br />
<br />
SEO対策は確実に昨今は考え方が変わってきており、シンプルかつ高度になっています。<br />
<br />
しかし、まだまだおかしな風説が流れていたりしてお客様においてもSEOは非常に難しいものになってしまっています。<br />
<br />
シンプルなSEOの概念だけを押さえれば、あとはじっくりと待ってればいいだけですので、特に心配する必要はないと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kakizoe.jp/archives/676/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kakizoe.jp/archives/676" />
	</item>
		<item>
		<title>Yahoo!JpanとGoogleの提携Ⅲ</title>
		<link>http://kakizoe.jp/archives/627</link>
		<comments>http://kakizoe.jp/archives/627#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 29 Jul 2010 15:00:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>freemethod</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[日々雑談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kakizoe.jp/?p=627</guid>
		<description><![CDATA[今日も数件のお問い合せを頂きました。 昨日の新聞報道を見ても、「公正取引委員会はOK」と言う事を書いてありそこがポイントだと思います。 現在のシェアだとYahooとGoogleを合わせると９０％近いシェアになりこれでは消費者の公平性が失われます。 ではどうやって公平性を保つかと言うことになりますが、同じ検索エンジンを使っても検索結果が違えば良いのではないかと言うことです。 要は検索エンジンはGoogleだけど、Yahooでの検索結果はYahooの基準を加味した結果になり、その結果、エンジンは共通だけど検索結果は微妙に違うので、消費者の公平性や検索の多様性が確保されるので、公正取引委員会はOKを出したのではないかと「僕は推測」しています。 と、言うことは今日からGoogleの対策をしても必ずしも上位表示が約束されるわけではないと言うことになります。 では、何もしなくてもいいのか？ そうも思いません。 5年以上ほぼ毎日検索順位の測定をしていますが、Googleの順位上昇にはある程度規則性があります。 ベースになるエンジンがGoogleである以上、Googleが評価するＳＥＯ対策を今から準備するのは大切だと思います。 秘策とかテクニックとかの議論ではなくて、Googleがどういうサイトを上位に表示しようかと考えているかを理解して、その方針に沿ってSEO対策を実施していけば、徐々に検索順位はあがると考えます。 ここで、今後Google対策とか言って便乗商法が増えてくると思いますが、それらの商法には乗らない方がいいと思います。 普通の会社だって調子の良いヤツが評価高いと真面目にやってる人は頭に来ますよね？ Googleもその様な観点でサイトを評価している点は伺えますので、本当に実力を持ったサイトがフェアに上位に表示されていくと思いますので、どれだけ真剣にサイトを運営していくかが今後問われるのではないかと思ってます。 ※あくまでも私見です。 ※意見、反論があればコメント下さい。 ※具体的な今後の対策は個別にご相談ください]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
今日も数件のお問い合せを頂きました。<br />
<br />
昨日の新聞報道を見ても、「公正取引委員会はOK」と言う事を書いてありそこがポイントだと思います。<br />
<br />
現在のシェアだとYahooとGoogleを合わせると９０％近いシェアになりこれでは消費者の公平性が失われます。<br />
<br />
ではどうやって公平性を保つかと言うことになりますが、同じ検索エンジンを使っても検索結果が違えば良いのではないかと言うことです。<br />
<br />
要は検索エンジンはGoogleだけど、Yahooでの検索結果はYahooの基準を加味した結果になり、その結果、エンジンは共通だけど検索結果は微妙に違うので、消費者の公平性や検索の多様性が確保されるので、公正取引委員会はOKを出したのではないかと「僕は推測」しています。<br />
<br />
と、言うことは今日からGoogleの対策をしても必ずしも上位表示が約束されるわけではないと言うことになります。<br />
<br />
<br />
では、何もしなくてもいいのか？<br />
<br />
<br />
そうも思いません。<br />
<br />
<br />
5年以上ほぼ毎日検索順位の測定をしていますが、Googleの順位上昇にはある程度規則性があります。<br />
<br />
<br />
ベースになるエンジンがGoogleである以上、Googleが評価するＳＥＯ対策を今から準備するのは大切だと思います。<br />
<br />
<br />
秘策とかテクニックとかの議論ではなくて、Googleがどういうサイトを上位に表示しようかと考えているかを理解して、その方針に沿ってSEO対策を実施していけば、徐々に検索順位はあがると考えます。<br />
<br />
<br />
ここで、今後Google対策とか言って便乗商法が増えてくると思いますが、それらの商法には乗らない方がいいと思います。<br />
<br />
<br />
普通の会社だって調子の良いヤツが評価高いと真面目にやってる人は頭に来ますよね？<br />
Googleもその様な観点でサイトを評価している点は伺えますので、本当に実力を持ったサイトがフェアに上位に表示されていくと思いますので、どれだけ真剣にサイトを運営していくかが今後問われるのではないかと思ってます。<br />
<br />
※あくまでも私見です。<br />
※意見、反論があればコメント下さい。<br />
※具体的な今後の対策は個別にご相談ください<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kakizoe.jp/archives/627/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kakizoe.jp/archives/627" />
	</item>
		<item>
		<title>Yahoo!Japan Googleと提携！</title>
		<link>http://kakizoe.jp/archives/623</link>
		<comments>http://kakizoe.jp/archives/623#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 27 Jul 2010 23:07:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>freemethod</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[WEB制作]]></category>
		<category><![CDATA[お客様へ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[営業戦略]]></category>
		<category><![CDATA[日々雑談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kakizoe.jp/?p=623</guid>
		<description><![CDATA[なんと、なんと昨日はびっくりしました。 YahooJAPANとGoogleが検索事業で提携するとのビックニュースです。 http://googlejapan.blogspot.com/2010/07/yahoo-japan.html ※Googleの公式ブログ 米Yahooとマイクロソフトの提携があったため、てっきり日本のYahooもマイクロソフトのbingとの連携を考えていました。 ところがどっこい、数年前もYahooJAPANはGoogleの検索エンジンを借りていましたがまたそれに戻る訳です。 これはSEO的も相当なインパクトをもたらしそうです。 そうです、今まではいわゆるYahoo対策とGoogle対策というものが不明確に存在していました。 しかし、それが完全に消滅しGoogle対策＝SEO対策となるわけです。 SEO業者さんなどは相当な衝撃では無いかなと思います。 いつかはこういうパラダイムシフト的な出来事があるだろうと思っていましたが、まさかYahooJAPANとGoogleが手を結ぶとは考えませんでしたね。。。。 しかし、Googleの検索エンジンは非常に優秀ですので、従来のYahooJAPANの”じゃじゃ馬検索エンジン”に比べるとＳＥＯ対策はやりやすくなるのではないかと思います。 でもGoogleへの一極集中がどのような弊害を招くかと言う点も懸念材料になるでしょう。 現在YahooJapanでは上位だが、Googleでは順位が低いなどのサイトの場合は早急な対策が必要となってくると思います。 おそらく、報道発表が正式にされたので今年中には間違いなく実行されると思いますので、準備は必要では無いかと思われます。 この件につきましてご不明な点やご不安な点などがありましたらご連絡ください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
なんと、なんと昨日はびっくりしました。<br />
<br />
YahooJAPANとGoogleが検索事業で提携するとのビックニュースです。<br />
<br />
<a href="http://googlejapan.blogspot.com/2010/07/yahoo-japan.html">http://googlejapan.blogspot.com/2010/07/yahoo-japan.html</a><br />
※Googleの公式ブログ<br />
<br />
米Yahooとマイクロソフトの提携があったため、てっきり日本のYahooもマイクロソフトのbingとの連携を考えていました。<br />
<br />
<br />
ところがどっこい、数年前もYahooJAPANはGoogleの検索エンジンを借りていましたがまたそれに戻る訳です。<br />
<br />
これはSEO的も相当なインパクトをもたらしそうです。<br />
<br />
そうです、今まではいわゆるYahoo対策とGoogle対策というものが不明確に存在していました。<br />
<br />
しかし、それが完全に消滅しGoogle対策＝SEO対策となるわけです。<br />
<br />
SEO業者さんなどは相当な衝撃では無いかなと思います。<br />
<br />
いつかはこういうパラダイムシフト的な出来事があるだろうと思っていましたが、まさかYahooJAPANとGoogleが手を結ぶとは考えませんでしたね。。。。<br />
<br />
しかし、Googleの検索エンジンは非常に優秀ですので、従来のYahooJAPANの”じゃじゃ馬検索エンジン”に比べるとＳＥＯ対策はやりやすくなるのではないかと思います。<br />
<br />
でもGoogleへの一極集中がどのような弊害を招くかと言う点も懸念材料になるでしょう。<br />
<br />
<br />
現在YahooJapanでは上位だが、Googleでは順位が低いなどのサイトの場合は早急な対策が必要となってくると思います。<br />
<br />
おそらく、報道発表が正式にされたので今年中には間違いなく実行されると思いますので、準備は必要では無いかと思われます。<br />
<br />
この件につきましてご不明な点やご不安な点などがありましたらご連絡ください。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kakizoe.jp/archives/623/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kakizoe.jp/archives/623" />
	</item>
		<item>
		<title>7/1にYahooがまた順位変動しています。</title>
		<link>http://kakizoe.jp/archives/603</link>
		<comments>http://kakizoe.jp/archives/603#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 00:47:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>freemethod</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO対策]]></category>
		<category><![CDATA[お客様へ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[営業戦略]]></category>
		<category><![CDATA[日々雑談]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kakizoe.jp/?p=603</guid>
		<description><![CDATA[6/30～7/1にかけてYahoo（YST)の変動があったようです。 前回のインデックスアップデートが1週間前位ですから少し異例ではないかとの印象です。 これが、Yahoo検索スタッフブログでアナウンスされないのも少し不可解な状況です。 あるとすれば、アルゴリズムアップデートかもしれませんが、非常に変動の幅が大きくなっています。 7/1と区切りが良いことから、以前から予定されているｂｉｎｇとの統合かと頭がよぎりましたが、それもどうなのか分かりません。 ここ数日はYahooからの公式アナウンスを待った方がよいでしょう。 また、傾向としてはやはり外部からの被リンクを多く、しかも質が高いリンクを背負っているサイトが上位に来ています。 この事から、「ホームページを作ってしばらく様子を見る」と言うことは、「チラシを刷ったけど机に置いておく」と同じ事になり、要するに「作っただけでは意味が無い」ことになってきました。 チラシも作ってもそれを配布する費用が必要です。 HPもアクセスを稼いで反響を取るためにはより多く見てもらう対策が必要です。それのひとつが「SEO対策」と言うことになります。 費用は業種や考え方で千差万別ですが、是非積極的にお取り組み頂けますようお願い申し上げます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
6/30～7/1にかけてYahoo（YST)の変動があったようです。<br />
<br />
前回のインデックスアップデートが1週間前位ですから少し異例ではないかとの印象です。<br />
<br />
これが、Yahoo検索スタッフブログでアナウンスされないのも少し不可解な状況です。<br />
<br />
あるとすれば、アルゴリズムアップデートかもしれませんが、非常に変動の幅が大きくなっています。<br />
<br />
7/1と区切りが良いことから、以前から予定されているｂｉｎｇとの統合かと頭がよぎりましたが、それもどうなのか分かりません。<br />
<br />
ここ数日はYahooからの公式アナウンスを待った方がよいでしょう。<br />
<br />
<br />
また、傾向としてはやはり外部からの被リンクを多く、しかも質が高いリンクを背負っているサイトが上位に来ています。<br />
<br />
この事から、「ホームページを作ってしばらく様子を見る」と言うことは、「チラシを刷ったけど机に置いておく」と同じ事になり、要するに「作っただけでは意味が無い」ことになってきました。<br />
<br />
チラシも作ってもそれを配布する費用が必要です。<br />
<br />
HPもアクセスを稼いで反響を取るためにはより多く見てもらう対策が必要です。それのひとつが「SEO対策」と言うことになります。<br />
<br />
費用は業種や考え方で千差万別ですが、是非積極的にお取り組み頂けますようお願い申し上げます。<br />
<br />
<br />
</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kakizoe.jp/archives/603/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kakizoe.jp/archives/603" />
	</item>
		<item>
		<title>事業案内パンフを新調しました</title>
		<link>http://kakizoe.jp/archives/589</link>
		<comments>http://kakizoe.jp/archives/589#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 06:00:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>freemethod</dc:creator>
				<category><![CDATA[お客様へ]]></category>
		<category><![CDATA[マーケティング]]></category>
		<category><![CDATA[営業戦略]]></category>
		<category><![CDATA[日々雑談]]></category>
		<category><![CDATA[ＤＴＰ制作]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://kakizoe.jp/?p=589</guid>
		<description><![CDATA[長らくパワーポイントのダサイヤツで過ごしてましたが、この度事業案内パンフを刷新しました。 「フリーメソッドスタイル　～ホームページのトリセツ（取扱説明書）」 と、なっております。 が、トリセツと言う言葉を使いたかっただけで、内容はトリセツとは少し違うかもしれません（笑 でも、思いがたくさん詰まった総勢20ページにも及ぶ冊子になりましたので是非見て下さい。 ご覧になられたい方はは「冊子くれ」とお電話いただければお送りいたします！！ やっぱりWEBと言う「バーチャル」な商売をしているからこそ、この様な「物質としてのリアルな読み物」がお客様に対して少しでも「安心」していただければと思ったのが目的なのです。 内容は、おそらく小刻みに内容を変えて行きますので、貴重な初版をどうぞご覧下さい～。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>
長らくパワーポイントのダサイヤツで過ごしてましたが、この度事業案内パンフを刷新しました。<br />
<br />
「フリーメソッドスタイル　～ホームページのトリセツ（取扱説明書）」<br />
<br />
<a href="http://kakizoe.jp/wp-content/uploads/2010/06/DSC014301.jpg"><img src="http://kakizoe.jp/wp-content/uploads/2010/06/DSC014301-300x225.jpg" alt="" title="DSC01430" width="300" height="225" class="alignleft size-medium wp-image-592" /></a><br />
<br />
と、なっております。<br />
<br />
が、トリセツと言う言葉を使いたかっただけで、内容はトリセツとは少し違うかもしれません（笑<br />
<br />
でも、思いがたくさん詰まった総勢20ページにも及ぶ冊子になりましたので是非見て下さい。<br />
<br />
ご覧になられたい方はは「冊子くれ」とお電話いただければお送りいたします！！<br />
<br />
やっぱりWEBと言う「バーチャル」な商売をしているからこそ、この様な「物質としてのリアルな読み物」がお客様に対して少しでも「安心」していただければと思ったのが目的なのです。<br />
<br />
内容は、おそらく小刻みに内容を変えて行きますので、貴重な初版をどうぞご覧下さい～。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://kakizoe.jp/archives/589/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://kakizoe.jp/archives/589" />
	</item>
	</channel>
</rss>

